今月444日、悪魔を食い散らかすキラーバーサーカー氏に対してデモン紳士が苦言を呈したところ、キラーバーサーカー氏が激昂して猛毒の息を吐きかけました。
それから44分ほど戦闘が続きましたが、デモン紳士の商談時刻とキラーバーサーカー氏のお昼寝時間が同時に来た事により終結。結果として大陸の七割が消失しました。

直後の取材に対しデモン紳士は「私は彼と違って暇ではない。それに、これ以上は服を汚してしまうからね」と襟を正して答え、一礼して飛び去って行った。
一方のキラーバーサーカー氏に話を聞くと、「死ね」と眠りを妨げた取材班への怒りを述べて猛毒の息を吐きました。

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